昨年11月、業者にエアコンのクリーニングをお願いしたところ、リビングと寝室の2台で約3万円かかった。必要な出費だとは思うが、毎回となるとさすがに財布が痛い。
そこで楽天で見つけた税込5980円の『エアコン洗浄セット』を使い、自力でエアコンを水洗いしてみることに。
正直あまり期待していなかったのだが、実際に使ってみると想像以上に本格的で驚いてしまった。
昨年11月、業者にエアコンのクリーニングをお願いしたところ、リビングと寝室の2台で約3万円かかった。必要な出費だとは思うが、毎回となるとさすがに財布が痛い。
そこで楽天で見つけた税込5980円の『エアコン洗浄セット』を使い、自力でエアコンを水洗いしてみることに。
正直あまり期待していなかったのだが、実際に使ってみると想像以上に本格的で驚いてしまった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
実は僕、ここ1週間くらいひどい風邪をひいていたんだ。
鼻水が出たり体がだるかったりして、なかなか大変だった。そこで僕は、自分で飲み物を作ることにした。
ジョージアの郷土料理として、日本ですっかり知られるようになったシュクメルリ。圧倒的なニンニク、そしてアツアツで食べるだけに冬のイメージがあるが、2026年は6月16日から松屋で復刻販売している。
クーラーの中でニンニクまみれになるのもまたよさそう。きっと松屋も勝算あって今出してるんだろう……なんて妄想がはかどっていたが、松のやでも販売しているとのことだから驚いた。
ローソンが1カ月にわたってお届けする『超ハッピーすぎ! チャレンジ』が第3週に突入した。今週は全13品お得仕様になって登場だ。
今週の目玉はズバリ、Wエース! 食いしん坊な諸君たちが目指すべきなのは「合わせすぎ! ソース&塩焼そば」と「合わせすぎ! カツ×フランクカレー」の2品であろう。
梅雨に入り暑さもひと段落した今日この頃。でも、忘れちゃいけない。5月の時点ですでに猛暑日を記録する地域もあったことを。関東の一部では35℃とかも報じられていた。初夏でこれだったら真夏はどうなってしまうのか。
考えるだけで食べ物が喉を通らない。夏の足音が怖い……! 今年の夏用に新発想の食べ物を発明する必要があるのではないか? というわけで、アイススラリー素麺を作ってみることにした。
無性に海外へ行きたくなる時がある。どこか特定の国に行きたいというより、とにかく日本を出たい。日本以外のどこかに行きたい……という感じ。
先日もまさにそうだったのだが、海外に行くお金もない。時間もない。なので、日本にいて海外旅行気分を味わえそうなお店を選んでみたところ、逆に日本の素晴らしさを思い知らされることになった。
ここ数年、コンビニ業界における最大のトレンドは「増量フェア」であろう。ファミマやローソンが切り開き、今ではセブンですら追随せざるを得なくなった大ヒットキャンペーンである。
その増量フェアにひっそりと「デイリーヤマザキ」が参戦しているとの情報をキャッチ! 気になり出かけてみると、それはそれはデイリーヤマザキらしい増量フェアだったのでご紹介しよう。
ついに始まった、ワールドカップ2026。日本は2026年6月15日、日本時間午前5時頃より始まった、グループステージ・グループFの対オランダ戦で、2回も先攻を許すも2回ともに同点に追いつき、結果的にドローで勝ち点1を獲得した。
これから連日、白熱する試合が予想されるのだが、サッカーといえば名作漫画『キャプテン翼』である。キャプつばといえば12等身を語らずして、作品を語るのは無粋というもの。
そこでW杯開幕を記念して、特別なプロンプトを教えちゃうぞ! 生成AI「ChatGPT」を使って、自分の画像を12等身にするというものだ。これを使って画像を生成すれば、W杯気分はますます盛り上がる! はず……。
先日、AIに「全身ユニクロで夏のおじコーデして」と頼んだら40代オッサンが見たことない自分になった。詳しくは記事をご覧いただきたいが、自分じゃ思いつかないコーデを提案してくれて目から鱗だった。
これで今年の夏は量産型オッサンの王道ルートを回避できた……かといえばそうじゃなく、同じ服ばかり着るワケにもいかないから次の悩みが降りかかった。
新しいものを買おうにもこの物価高だし、もちろん予算も安く済ませたい。ユニクロが約8000円での全身コーデだったことを踏まえると、もうちょっと何とかならんか……?
チーズを使ったお洒落な料理がご自慢のレストラン『good spoon』。なんと、一部店舗にてフレッシュチーズの食べ放題を実施しているとの情報を入手した。
聞くところによると、店内の工房で作られた自家製チーズが味わえるのだとか! 関東では新宿・立川・横浜の店舗で楽しめる様子。というワケで、さっそく足を運んでみたら……
この季節の定番ドリンクと言えば、キンキンに冷えた生ビール……と言いたいところだが、多くの家庭では麦茶だろう。
毎日のように飲んでいるのに、どうやって作られているのかは意外と知らない。
そこで調べてみると、東京都内で麦茶を製造している工場はわずか2社しかないことが分かった。
今回は、そのうちの1社である小川産業さんにお願いしたところ、快く工場見学を受け入れていただけた。
まさか、あれがポップコーンの味がするとは……。
小久保工業所(KOKUBO)の「直塗りバタースティック」は、ひと昔前、100円ショップに登場して大いに話題になった商品だ。
バターを中に入れ、スティックのりのように繰り出してパンなどに塗れるという便利グッズである。
しかし私は、たぶんこれまでに5本くらい買っている。なぜそんなに買っているのか?
壊れやすいからだ。
そして壊れるたびに、また買う。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、最近オープンしたばかりの小さなレストランでポテトを食べた時の話をしたい。
その店は新しくできたばかりだったのだけど、まだ看板もなくて店名もわからなかった。
店の近くまで行ってみると、なんと店員さんがイスに座ったまま寝ていたんだ。
「おーい!」
と少し大きな声をかけたら、店員さんは目を覚ました。でも、かなり眠そうな顔をしていたよ。
普段から当サイトで取り上げている食べ放題のお店は、その多くが格安でリーズナブル。この物価高の時代に安くでたくさん食べられるお店を紹介して、少しでも皆さんの参考になればと考えている。
しかしながら食べ放題のお店のすべてが格安というわけではない。逆に高いお店にいったら、どんなスゴイものを思う存分に食べられるのか、気にならないかい?
私(佐藤)は気になる! ということで、以前から行こうか行くまいか迷っていた、1万3000円のビュッフェレストラン「銀座八芳」に足を踏み入れた。お店に入ると眼前に凄まじい光景が広がっていた! ここはパラダイスか? と錯覚するほどのご馳走が山積みになっていたのだ。