ピンキーちょうだい♪ ピンキーちょうだい♪
ロケットニュース24読者なら、このCMソングを聞いて懐かしさを覚える人も多いのではないだろうか。
そんな「ピンキー(Pinky)」が、なんと吸って楽しむミストになって登場。2026年7月より、ドン・キホーテ系列店舗、アピタ、ピアゴ等で販売されているという。
発売情報を見た瞬間から「絶対試したい!」と思っていたのだが、なかなか見つけられず、ようやく先日ゲット。
さっそく試してみたところ……青春が一気によみがえったぞーーー!
ピンキーちょうだい♪ ピンキーちょうだい♪
ロケットニュース24読者なら、このCMソングを聞いて懐かしさを覚える人も多いのではないだろうか。
そんな「ピンキー(Pinky)」が、なんと吸って楽しむミストになって登場。2026年7月より、ドン・キホーテ系列店舗、アピタ、ピアゴ等で販売されているという。
発売情報を見た瞬間から「絶対試したい!」と思っていたのだが、なかなか見つけられず、ようやく先日ゲット。
さっそく試してみたところ……青春が一気によみがえったぞーーー!
突然ですが、皆さんにとって目に入れても痛くないほどかわいくてしかたがない存在は誰ですか?
お子さん、お孫さん、ペット……いろいろな答えがあると思いますが、今の私にとっては「ちいかわ」。あまりの愛おしさに、私も夢中になっています。
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』も大ヒット上映中で、もちろんキャラクターグッズも大豊作。キュートなちいかわグッズを探していた私、ある日想定外のグッズと出会いました。なんとちいかわのカラコンがあるというのです。
それってさぁ! ちいかわを実際に目に入れられちゃう……ってコト!?
日本で最も成り上がった男・豊臣秀吉。ある雪の降る寒い夜に織田信長の冷えた草履を懐に入れて温めておき、そこから信長に目をかけられるようになったというエピソードはあまりにも有名だ。私(中澤)も上司に気に入られたい!
とは言え、今は冬どころか真夏。現在進行形で猛暑日連発だ。なんなら2026年は40度以上の酷暑日地点も多く発生している。今年の夏もアッチィーなーーー!! と、そんな時……
日本有数の温泉リゾートとして知られる『熱海』。この場所に、無料で高温のミストサウナが楽しめるちょっぴり珍しいスポットがあるのだとか。しかも、あまり混雑していない超穴場らしい。
この猛暑の中あえて灼熱のミストサウナに入れば、外に出た瞬間にドンデモない程の爽快感を得られるのではなかろうか? しかも無料でしょ……。これは、行くしかないだろ!
盛るぜ~! 超盛るぜ~!! 今のファミリーマートからはそんな声が聞こえる気がする。2026年9月に創立45周年を迎えるファミリマート。現在は「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」の真っただ中だ。
その名の通り、価格そのままで45%増量されるというこのキャンペーン。鍵を握るのは増量されるラインアップだが、2週目となる2026年8月11日からのメンツにファミマのプライドを感じたためお伝えしたい。コスパ祭がやって来るぞォォォオオオ!
手軽に買えるコンビニのホットスナック。その中でも先日、セブンイレブンで真っ先に私の目についたのが「激辛! 台湾ミンチカツ」だ。
これまで「激辛!」と謳ってるものの、期待を裏切られてきたことは数知れず。しかしこれは真っ赤な見た目からタダモノならぬオーラが漂っているではないか……!
ならば見せてもらおうか、セブンの本気とやらをよぉぉぉ!!! というわけで、ここで詳しくレポートしたいと思う。
数学的にMAXは基本「100%」である。最近では100%を超える「120%」「200%」といった売り文句も少なくないが、なんとつい最近SNSで『350%プリンソフト』なる文字が目に飛び込んで来た。
100%プリンソフトならかろうじて理解できるが『350%プリンソフト』とはいったい──? とても気になったため『350%プリンソフト』を販売しているらしい銀座へと足を運んだ。
国内のビジネスホテルといえば、東横イン、アパホテル、ドーミーインあたりが有名だろう。
実際、これらの大手チェーンは当サイトにもよく登場するが、実は私(あひるねこ)はどのホテルにも一度も泊まったことがない。
そこで今回は、生まれて初めてアパホテルに泊まってみることにした。ビジホ自体が久しぶりなので、すでにワクワクが止まらない状態だ。それでは出発!
8月10日は何の日か、皆さんご存知だろうか? ハチ(8)とトウ(10)でハット、そう「帽子の日」なのである。それにちなんで、今年もお伝えしよう。菅笠の魅力について。
実は2023年から私(佐藤)は毎年、この時季に菅笠(三度笠)の魅力を繰り返しお伝えしている。なぜかというと、日除けとして本当に優れているからだ。
東日本では暑さが比較的落ち着いているとはいえ、まだ夏であることに違いはない。ぜひとも菅笠で厳しい日差しをしのいでほしいのである。
餃子の王将が来年2027年で創業60周年。3つの時代を跨ぐ60年も長いけれど、餃子で言うなら本場は中国である。中国が誇る世界最古の餃子チェーンが『老辺餃子舘』だ。創業、約200年。
清朝の頃から続く餃子店で、中国版ギネス(本物のギネスブックとは関係がありません)『上海大世界ギネス』によって世界で一番歴史の長い餃子店に認定されている。以前、新宿本店に行ってみた私(中澤)。本場の『老辺餃子舘』が気になったので、今度は北京にある東単店に行ってみた。