毎週水曜19時半から、当サイトのYouTubeチャンネルで行っているライブ配信。7月前半は配信メンバーの中澤星児が中国取材で不在。先週はGO羽鳥が体調不良でお休み。さらに先週、先々週と外部配信に挑んだ関係で、しばらく編集部からの配信をしていなかった。
そうして迎えた7月29日は、久しぶりに編集部で3人揃っての配信となった。今回は中澤の中国土産話を予定していたのだが、開始早々、中澤から羽鳥に強烈なダメ出し! 「とんでもないバカだな」とこき下ろす始末。一体ナニがあった!?
毎週水曜19時半から、当サイトのYouTubeチャンネルで行っているライブ配信。7月前半は配信メンバーの中澤星児が中国取材で不在。先週はGO羽鳥が体調不良でお休み。さらに先週、先々週と外部配信に挑んだ関係で、しばらく編集部からの配信をしていなかった。
そうして迎えた7月29日は、久しぶりに編集部で3人揃っての配信となった。今回は中澤の中国土産話を予定していたのだが、開始早々、中澤から羽鳥に強烈なダメ出し! 「とんでもないバカだな」とこき下ろす始末。一体ナニがあった!?
あなたは「大分名物グルメ」と聞いて何を思い浮かべるだろう? 一般的には「とり天」あたりが有名だが、どうやら大分県は「サメ」を推して行きたいらしい。
もちろん大分の海産物がとても美味しいことは存じている。ただ関あじや関さばに代表されるブランド魚があるのに、わざわざ「サメ」を推さなくてもいいような? ふーむ、サメか……。
辛ウマでお馴染みな韓国発の大人気即席麺「辛ラーメン」。暑くなってくるこの時期、無性に食べたくなってしまうのは私だけじゃないはず。本格的な辛さが爽快で最高なのよ。
さて、湘南・江ノ島に2026年7月11日~9月13日の期間限定で、辛ラーメンのPOPUPストアがオープンしたとのこと。なにやら、ここでしか味わうことができない限定アレンジメニューも楽しめちゃうのだとか!
微妙にハードルが高い海外の地下鉄。私(中澤)は乗るの怖い派だったけど、乗ってみたら北京の地下鉄は怖くなかった。乗る前に手荷物チェックがあったのと、公安が車両巡回してるのには若干ビビったけど、逆に言うと、それは安全を守るためである。
自動改札も基本、「ピッ!」と改札でスマホ決済するか、改札前の機械で切符購入するかで日本とそんなに変わらない。Alipayを使えたらなんとかなる。さらに、東京在住者ならホームで安心を覚えるんじゃないだろうか。なぜなら……
元鞘(もとさや)ならぬ、「元ざる」かもしれない。
当時の記事では、それまで長年愛用していた100円ショップの定番、ナカヤの「ふっくらパック」と徹底比較。その結果、僅差ではあるものの、「極」に軍配を上げた。
それ以来の約3年間、我が家の冷凍ご飯容器は、ほぼマーナ製になっていた。
しかし──。
つい先日、私は100円の「ふっくらパック」に戻った。今回は、その理由を力説したい。
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ランチを食べに行った「Hillen Snacks(ヒレン・スナックス)」というレストランを紹介するね。
先日、神戸へ出掛けたときのこと。ちょうどお昼時に到着したので、イイ感じのランチを提供しているお店を探すことにした。胸躍らせながら散策をしていたら、こんな文字が飛び込んできた。
『ランチ限定 チーズビュッフェ』
こ、これは避けては通れまい! 自称チーズ食べ放題マニアとして、その実力を確かめておかなくては。さっそく調査をしてみることに。
つい先日、SNSで「サムライマックのソース抜き」が話題となった。試してみたところ「後には戻れないくらいウマい」と感じたが「ソースありの方が俄然美味しい」という意見も少なくないようだ。
この「サムライマックのソース抜き」には多くの著名人も挑戦したようで、料理研究家のリュウジさんもその1人。ただリュウジさんによると「ダブルチーズバーガーのケチャップ抜き」の方が推しらしいのだ。
カルディで今年もお得な「サマーチャンスBOX」が登場した。
中にはどのワインが入っているかわからず、60分の1の確率で参考価格1万5000円のシャンパーニュが当たるという、まるでワイン版ガチャのような企画だ。
以前、当サイトでも和才記者が2箱購入したところ、まさかの同じワインを2本引き当てるという結果に。
今回は私も運試しにチャレンジしてみたら、かなり夢のある結果になったぞー!
いつの頃からか、コーヒーを飲むことが習慣になっている。コーヒーを飲まないと、その日はなんだか物足りない気分になる。しかし一方で、コーヒーを飲まない人も増えていると聞く。
コーヒーをがぶ飲みしたい人も、馴染みがない人も、どちらの層にもちょうど良さそうなコーヒーが2026年7月31日より、スターバックスで販売開始した。その名も『クリア コーヒー』といい、なんでも苦さが控えめらしいぞ……!?
ムニムニ、モチモチ、トロトロとした不思議な触り心地が話題となり、いま大ブームとなっているスクイーズ。
『メロジョイ』を中心に入手困難となっている商品も多く、読者の中には「もっと手軽に試してみたい」と考えている人も多いのではないだろうか。
そこで今回は、スクイーズマニアと化しつつある筆者が100均『セリア』で出会った “ひょっとしたらメロジョイ以上に気持ちいいかもしれない” おすすめスクイーズをご紹介しよう。
通勤や通学の途中で、「なんでだろう?」と気になっている場所はないだろうか?
私の場合、日比谷駅の地下通路にある点字ブロックがそうだった。
目が見えなくなった今では「これはなんだろう?」が日常のほとんどなのだが、見えなくても「なぜだろう?」となってしまう場所……。
そのモヤモヤを解決したら、同時に「歴史」を感じることになった。