星野リゾートが展開するホテルブランド「OMO(おも)」。
名前はもちろん知っていたし、周囲にも「OMO、めっちゃいいよ!」と推す友人が何人もいる。
なかでも、全国各地のOMOを泊まり歩いている友人が特に激推ししていたのが「OMO7大阪 by 星野リゾート」だ。
ちょうど大阪へ行く予定があったため、この機会に泊まってみることにした。
なるほど……この価格でこの満足度とは、推したくなるのも納得である。チェックアウトする頃には、私もすっかりOMOのファンになっていた。
星野リゾートが展開するホテルブランド「OMO(おも)」。
名前はもちろん知っていたし、周囲にも「OMO、めっちゃいいよ!」と推す友人が何人もいる。
なかでも、全国各地のOMOを泊まり歩いている友人が特に激推ししていたのが「OMO7大阪 by 星野リゾート」だ。
ちょうど大阪へ行く予定があったため、この機会に泊まってみることにした。
なるほど……この価格でこの満足度とは、推したくなるのも納得である。チェックアウトする頃には、私もすっかりOMOのファンになっていた。
今年もさまざまなお芋系ドリンクが登場する季節がやってきた。スターバックスにタリーズコーヒー、モスバーガー……皆さんのお気に入りはどこ?
私のイチオシは、まさかの「すき家」!
2026年9月8日に発売された「Sukiシェイク 焼き芋」が、お芋ドリンク界隈を揺るがしかねないおいしさだったので、ぜひとも紹介させてほしい。
今日はどこに宿とってるんですか? バンドマンである私(中澤)。年1~2回くらいツアーで北海道の旭川に行くんだけど、ライブハウスで出会うツアーミュージシャンとの話のとっかかりとして、天気の話くらいポピュラーな話題なのが宿泊先トークだ。
で、そんな旭川でのツアーミュージシャンとの宿泊先トークにおいて「あなたもですか!」となりがちなのが『プレミアホテル-CABIN-旭川』である。もちろん、旭川にホテルはいっぱいあるんだけど、今回のツアーもCABIN旭川一択だった私。ツアーミュージシャンを虜にするCABIN旭川の魅力とは。
ダイソーの食品コーナーが好きだ。安いのはもちろんのこと、他では見かけない珍しい商品や チープな輸入菓子など、好奇心がくすぐられるものであふれている。
『こんにゃくヌードル 麻辣湯』もそのひとつ。ついにガチ中華が100均まで進出したのかと感慨深くなる一方で、こうも思っていた。「安いし、どうせ美味しくないんじゃないの?」
──だが、そんな予想を大きく裏切ってきたのがこの100円麻辣湯。この麺の美味しさについてちょっと語らせてほしい。
とんでもない雨の日だった。
少し歩いただけでビッチャビチャ。自転車で移動するつもりだったが、これはもう無理だと諦めてタクシーに乗った。
車内で運転手さんと、「今日はお客さん多いでしょう」なんて話をしていたら、
「お客さんにはそう言われるんですけど、正直、怖くて帰りたいですよ」
とのこと。
雨の日はタクシー需要も増えるだろうし、てっきり稼ぎ時なのかと思っていた。しかし運転手さんにとっては、そう単純な話でもないらしい。
底抜けに明るい歌詞と音楽で日本を照らし続けている松平健様の「マツケンサンバ」。
ハローキティ、水族館、ファッションセンターしまむら、コラボカフェ、ちゃお……あまりの人気と神々しさに、様々なジャンルとのコラボレーションも広がり続けている。
2026年9月4日、また新たなコラボレーションが爆誕した。なんと「マツケンサンバⅡ」をイメージしたお線香が新発売されたのだ!
日本時間2026年9月10日午前2時から、Appleの新型モデルの発表会が開催される予定だ。事前の予測によると、今回初めて2つ折り端末が発表されるのでは? との見方が強い。ついにAppleもパカパカスマホ、もしくはパカパカタブレットを世に送り出すときが来たか……。
実はAndroid端末だと2つ折り端末は結構前から存在しており、そのうちの1つ、Motorolaの「razr(レイザー)50」を私(佐藤)も1年半使っている。
そこで2つ折り端末の先輩である私から、2つ折りデビューを検討しているiPhoneユーザーの皆さんにアドバイスをお送りしよう。もしかしたら、合う・合わないがあるかもしれないので、購入の判断材料にして頂ければ幸いだ。
2026年9月8日からファミマ創業45周年特別イベント『ファミマとコラボ祭』が第2週に突入している。人気企業や人気ブランドとのコラボ商品は、ファミマの勢いを感じるラインナップと言えるだろう。
さて、第2週目の『ファミマとコラボ祭』には全7商品が登場しているが、注目は「生ペヤング」! まるか食品が監修したソースを使用した、カップでもインスタントでもない生のペヤングである!!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がランチにポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「GD Hotel Restaurant」。
さっそく店の中に入ってみると、スタッフの数がとても少なかった。
お客さんを積極的に迎えているような様子もなく、店内はなんとなく静かな雰囲気である。
それでも僕のお腹はペコペコだ。
ある日インスタグラムで流れてきた動画に映っていたのは、とんでもなく巨大なプリン。なにこれ気になる……!!!
調べてみると、表参道にある「Sweet Check」というおしゃれなカフェで食べられるらしい。
子どもの頃に「プリンをお腹いっぱい食べてみたい」という夢を持っていた私、友達を誘ってさっそく突撃してきた。
いざ、夢の巨大プリンを食べるぞ〜!
道の駅900駅以上を制覇したマニアとしてYouTubeをやっている私(スーザン。)。実は本業はお笑い芸人なんだけど、何を隠そう、全く売れていない。
ライブに出てもチケットは売れず、バイトに明け暮れ、「俺たちこのままで大丈夫なのか……?」と売れない芸人仲間のだんぺい君*と頭を抱える日々。2人でYouTubeチャンネル『拝啓、道の駅から』を始めたのは、事故のような現実からの逃避も含んでいたわけだ。
2026年9月、そんな我々の人生においてとんでもない事件が起きた。あの旅行ガイドブックの絶対王者「るるぶ」から、「一緒に道の駅の特集をやりませんか?」と声がかかり、誌面&動画での大々的なコラボが決定したのだ! 売れたァァァアアア!!
2026年8月、格安大容量の韓国系コーヒーブランドが都内に続々と出店した。先行して都内に複数店展開している「マンモスコーヒー」についで、8月6日に「ぺクスダバン」、14日に「ジェイエムコーヒー」、17日に「マスコーヒー」、20日に「リッタースペース」と、一気に5ブランドが都内にひしめき合っている状況だ。
そんななか日本の企業も格安大容量コーヒーのブランドを立ち上げていることが、読者からの情報でわかった。実は韓国ブランドの出店ラッシュからさかのぼること約半年、3月末に東京・青山の一等地に「東京プラッツコーヒー」は誕生していた。
ベンティサイズ(650ミリリットル)のアメリカーノが1杯280円、この界隈ではダントツの安さを誇るコーヒーショップである。
先日、熱海であるおじさまに出会った。
丸い顔に、ちょびひげ。浴衣をまとい、手には魔法のステッキらしきものを持っている。その名は「あつお」。
初めて見たときは「かわいいな」程度だったのに、まさかこのあと、家族全員があつおに心を奪われることになるとは。
気づけばグッズに3000円以上を費やし、最終的には新幹線まで1本逃すことに……。